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【感動!】清平・天正宮の雲から見つめられる真の御父様(文鮮明先生)

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「真の御父様(文鮮明先生)が天正宮の上空から食口たちを見つめておられる!!」

そんな奇跡的な写真が清平大役事期間に撮影され、今、私たちの足立家庭教会でも教会員たちが感動しながら、この写真を見つめています。

 

うっすらと真の御父様の面影が浮かんでいる様子、見えますでしょうか。

私には、微笑んでいるような、それでいて、どこか悲しげでもある

慈悲深い真の御父様がはっきりと浮かび上がってきます。

 

今回の清平の秋の大役事は、真のご父母様(文鮮明先生ご夫妻)が直接主管されるはじめての大役事といわれ、特別な恩恵が大きく、多くの奇跡的な証が聞かれます。

最終日(25日)院長先生の熱いみ言を語ってくださっている背後に、光り輝く真のお父様のお姿が見えました。お父様がネクタイ姿で忙しく走り回っておら れ、その横顔や正面を向いておられる姿をこの目で見えました。自分の目がおかしくなったのかと思うほど、お父様が参加者全員に尋ねて来てくださるのがはっ きり見えました。本当に大きな大きな霊的恩恵を受けることが出来ました。(69歳 女性)   大役事の恩恵の証より

清平大役事紅葉に染まった美しい清平修練苑で開催された秋の大役事

編集者の私も今回、参加させて頂いたのですが

参加する前と大役事の後では、「住んでいる世界が違う」ぐらい、はっきりと心情の変化を実感しています。

 

上記では分かりやすく御父様の写真とくらべてみましたが、もともとの写真はこちらです。

image2(撮影者は長野家庭教会のスタッフの方です)

 

また、有名な話ですが、かつては、イエス様が雲の形で現れたこともありました。

世界平和統一家庭連合イエス様

この時は、ちょうど1950年の朝鮮戦争のまっただ中。韓国・国連軍北朝鮮爆撃作戦に参加した米軍パイロットが撮影した写真です。

このときは、文鮮明先生がイエス様から特別な使命を受けた後、北朝鮮の強制収容所・興南収容所において、苦労の極限状況のなかで歩まれており、まさに、生きて十字架につかれながら、まさにこの爆撃作戦によって奇跡的に解放される瞬間でもありました。

 


映像:文鮮明師生涯路程シリーズ「監獄での受難」

学研ムー(1990年8月号)はこの写真を掲載して、次のように報じています。

 

「神の奇跡か!! 空中に浮かぶキリストの巨像」

「1950年、時はまさに朝鮮戦争の真っただ中。半島の北緯38度線をめぐって、北朝鮮・中国軍と韓国・国連軍との間で、連日、激しい戦闘が繰り広げられていた。韓国・国連軍は、中国から北朝鮮へ送り込まれる援助物資の補給路を断とうと、B-29戦略爆撃機隊を編成し、北朝鮮爆撃作戦に全力を注いだ。

一方、北朝鮮・中国軍側も同年11月に入って、ソ連のミグ-15ジェット戦闘機を登場させ、補給路の防衛につとめるべく激戦が展開されていたのである。その日も激しい空中戦を終えたB-29の編隊、夕刻、基地に向けて帰途についていた。パイロットや兵士たちの顔には、疲れと焦燥の色が濃くにじんでいる。異変は北西の上空で起こった。

突然、指令機のキャプテンのヘッドフォンに叫び声が飛び込んできた。それは、後方に続く僚機のパイロットたちの声だったが、最初は何のことだかわからなかった。
『主だ! 空にイエス・キリストが現れた!』
『奇跡が起こったんだ!』
驚き、興奮した部下たちの声が、次々と耳に入ってくる。
『落ち着け! いったい何を言っているんだ!』キャプテンは怒鳴りつけた。だが、部下たちの騒ぐ声はいっこうに止もうとしない。彼は部下たちのあまりの興奮ぶりに舌打ちをしながらも、操縦席の窓越しに北西の空を見てみた。その瞬間、彼は驚愕のあまり体がグラリと揺れるのを覚えた。


雲におおわれた空に、巨大なキリストの顔がはっきりと浮き出ている!
パイロットたちは全員、十字を切りながら、感動にうち震えてこの奇跡の光景に見入り、なかには涙を流す者までいた。
やがて、キリストの像は遠ざかりはじめ、雲に同化して薄れていったという。
当初、この現象に対して、全員が幻覚を見たのではないかという意見が出された。激しい戦闘を追えたパイロットたちが、異常な精神状態のもとで、集団ヒステリーを起こしたのだろうというわけだ。
が、後日、この説は完全にくつがえされた。というのは、クルーのひとりがこのとき撮影した写真が現像された結果、そこには、まぎれもなくキリストの像が写っていたからだ。幻影でもトリックでもない。密雲をバックに、飛行するB-29の機影とともにキリストの顔が、確かに焼きつけられているのだ。」(同書P.100)

見よ、その方が雲に乗って来られる。すべての人の目が彼を仰ぎ見る。
(黙示録1章7節)

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